運営者からのお話
パワーストーンて面白いですね。
海外ではgem stone(飾り石)というだけでpower stoneというのは全くの和製英語ですね。
海外でもgem stoneに関する意味や効果のサイトはそれこそ山のようにあります。
そのような状況を考えると、power stoneと言った方が意味が通じそうですね。
私は、長年2bitの世界の住人・・つまりコンピューターのシステムエンジニアであり、コンサルタントです。時には食品や健康、医療関係のライターもしています。
仕事柄というよりも性格的なものか、とことん突き詰めて、調べてみないと気が済まないようです。そして、理論的にあり得るのか、単なる迷信かというもの気になります。
インターネットには新旧とりまぜ、嘘か本当かわからない情報がごろごろしています。
パワーストーンなどという物は、その際たる物で。それこそ、伝説、思いこみ、嘘、まで含めてなんでありです。
いったい何が真実なのだろうか?
私は、パワーストーンに何らかの力がある。その力は引き出して使えると信じています。
パワーストーンの力の秘密は大きく2つあります。
これが一つの秘密ですね。
・・ 信じることです ・・
もっと言えば、信じることを通じて人間の潜在能力が引き出されることは、議論の余地がないと思います。
その信じることを引き出すための触媒の役割をパワーストーンは担うことができます。
もう一つの秘密は、、
石には、実際に力があるものがあるということです。
ただし、石は人間の都合でそこにあるわけではないので、使い方は人間が発見して応用していく必要があります。
磁力、遠赤外線だけは少なくとも計測され応用方法(実際の使い方)が見つかっています。
磁力、羅針盤以外に使われ出したのはこの100年でしょう。遠赤外線も計測され、使われ出したのはせいぜいこの20年。なんとなく存在は知られていても、その力に名前もついていなければ計測方法も、使い方もわからなかった。
これから先に、どんなことが発見されるのでしょうか?ちょっと楽しみですね。
お前は宗教家かと言われそうですが、特定の宗教とは一切の関わりはございません。
今まで、疑問に感じていたことをわずかづつ検証しながら、あるいは海外の研究者と意見交換しながらまとめているお話です。
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運営者
咲耶のさざれ
文責
田中 敏
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