ハーライト(岩塩)の意味と効果

岩塩浄化(ハーライト)の意味と効果、そして岩塩について

岩塩と言うと、塩。食品で鉱物じゃないと思う方もいるかも知れませんが、haliteと言うれっきとした鉱物名もあります。

 

岩塩の生成に関してはいくつか仮説がありますが、それをまとめてみました。

 

 

 

岩塩の出来方

 

岩塩は塩ですから、日本のように湿度の高いところでは表面が溶けてしまうため、保存するのはなかなか困難です。

 

そんなこともあり装飾品としてではなく食用、バスソルト用、そして浄化用として使われます。

ヒマラヤ岩塩,ピンクソルト ヒマラヤ岩塩、ディープピンク、オレンジ、カーネリアンカラー
代表的なピンクソルト。淡いローズクォーツのような色をした岩塩です。 濃いピンク色~オレンジ色(カーネリアンのような)をしています。、淡い色との違いは温度や、放射線によるものと言われています。
ヒマラヤ岩塩,ブラック岩塩,ガーネットカラー ヒマラヤ岩塩(クリア)
ブラックソルトとも言われる黒い岩塩です。ガーネットのような色をしています。硫黄の香りの強い岩塩です。単一の結晶構造ではなく礫岩のように見えます 透明な岩塩で、塩の立方体の結晶が非常によくわかります。
ヒマラヤ岩塩,ブルーソルト,ブルーハーライト s357-3
ブルーソルト、ブルーハーライトなどと言われています。 岩塩はとても強い浄化力を持っています

 
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