パワーストーンの浄化がなぜ大切なの?






パワーストーンの浄化のススメ
パワーストーンが好きな皆様がすでにご存じの通りパワーストーンには、ある種類の力があります。多くのサイトではそのことを詳しく書いていませんが、本サイトでは詳しく解説しています。興味のある方はこちらへ
ところが多くの場合、パワーストーンの使い方を間違っているために、その力をうまく発揮できていないケースも珍しくありません。まず、大事なことは浄化です。アクセサリーショップや、パワーストーンに対する理解のないお店で購入したものは浄化がされていないことがあります。浄化を簡単に考えて手抜きをしてはいけませんね。本サイトには浄化の仕方やありがちな間違いを詳しく書いています。
間違いだらけのパワーストーン浄化
パワーストーンの浄化方法はいくつもありますが、代表的な間違いを上げてみます。
月光による浄化 ・・・ 月の光ならなんでもパワーストーンが浄化できるといように書かれているサイトが多いのですが、月光は深夜12時よりその性格が変わります。月光浴は深夜12時までに終わりにすることが大切です。シンデレラの魔法だって12時まででしたから。
日光による浄化 ・・・ 日光浴は日の出のわずかな時間だけが、本来の力を発揮します。眠くても、なるべく早い時間にね。
さざれ石による浄化 ・・・ 水晶のクラスターやさざれ石による浄化の場合、水晶自体は浄化する必要がないということが書かれている文章がほとんどですが、これも大きな間違いです。水晶自身には浄化作用があると言っても、それは微々たる物です。また浄化は清潔なこととは関係ありませんから、浄化用の水晶の清掃にも気をつけてあげてください。
パワーストーンとこのはなさくやひめの関係
木花咲耶姫(このはなさくやひめ)の簡単な紹介
木花咲耶姫(このはなさくやひめ)は天照大神から日本に遣わされた、瓊々杵命(ににぎのみこと)の妻となった女神です。
木花咲耶姫(このはなさくやひめ)は日本へ始めて降臨した神瓊々杵命(ににぎのみこと)の妻であり、その父は大山祇命(おおやまつみのみこと、三島大社の祭神)の娘です。また、姉は石長姫(いわながひめ)と言い、さざれ石となったという伝承もあります。そして、木花咲耶姫(このはなさくやひめ)の孫が神武天皇となるわけです。
このはなさくやひめは、浅間神社の祭神で富士山の噴火を押さえる水の神様でもあります。
ににぎのみことに見初められたことから、恋愛運、なかでも玉の輿運の女神と考えられます。また、目上の人から引き立てられると出世運やその出産のようすから安産の神とも言われています。
本サイトは、この木花咲耶姫(このはなさくやひめ)に基づき、由来から来る、力をパワーストーンの浄化とチャージに使うことをご紹介していきます。







