Archive for the ‘パワーストーンの意味’ Category
ガーネットの意味 ・・・ 努力の成果を実らせる
ガーネットはこんなことを願う人に身につけて欲しい石です。
ガーネットは、かなり古くからパワーストーンとして愛用され、勇敢な戦士のお守りとして使われていました。
勇気を分けて欲しい、あなた。
愛を告白する勇気、仕事を完遂する勇気、困難な愛を貫き通す勇気、などを求めているあなたには最適です。
ローズクォーツにガーネットがアクセント
ルチルクオーツ(針水晶)の意味とルチルクオーツの使い方
ルチルクオーツをめぐるエピソード
歴史的には現れることのないパワーストーンです。
パワーストーンは新しく発見されたものほど珍重される傾向があります。ヒーリングストーンとも言われ珍重されるラリマー、スギライトなどは20世紀後半の発見です。
それは何故でしょうか?石という物は色々な想いのしみこみやすいものです。古くから発見され想いの込められたものはそれだけ、色々なパワーが正邪を問わずすり込まれているものです。新しく発見された物にはそうしたものがないぶん自分の想いを染みこませやすいと言えるのでしょう。
ルチルクオーツに入った金色の針のようなものはその美しさからビーナスの髪と呼ばれています。
このルチルはチタン(軽くて丈夫なので眼鏡のフレームから飛行機にまで使われています)が入って出来ています。
ルチルクオーツのパワー
ルチルクォーツというと金運のことばかりが強調されていますが、その他の意味にも重要な意味があります。
金運・勝負運のアップ
肉体の再生・老化防止
恋愛運の向上
健康運アップ
これらから総合してSEX運の向上などにも意味があります。
ちょっとルチルクォーツの効果に関して付け足し
SEX運、というか精力の向上に関しては、筆者の友人、モニターなどからも、ルチルをつけて寝ていたら、、なんか夜の元気が出てきた、ルチルにそんな効果があるのか?
と言う問い合わせが頻繁に入ります。
嫌なら返してくれればいいよというと、なぜか入金してきます。(^^ゞ
これが、アッチで人気のデザインです。
ローズクオーツ(紅水晶)とローズクオーツの意味
ローズクオーツをめぐるエピソード
歴史の中でローズクオーツについて知られていることはわずかしかありません。しかしローズクオーツのビーズは紀元前7000年のメソポタミアの遺跡から発見されています。アッシリアやローマで始めて装飾品と使われていたようです。ローズクオーツは紀元前800年~600年前の遺跡で装飾品として使われていたのが発見されています。
古代ローマでは所有権を示す封印を粘度につけるために使われていました。
ヨーロッパでは伝統的に、赤ちゃんが健やかに育つようにピンク色の石が与えられてきました。ローズクオーツのピンク色の輝きは落ち着き、優しい気持ちを育てる効果があります。そして赤ちゃんが胎内から生まれ出た環境へ適応するのを助けます。
(すいませんポールの英語を訳したら、ちょっと変な日本語です)
ローズクオーツのパワー
ローズクオーツは無条件の愛と癒しのツールです。
失恋や心の傷を癒してくれます。
持つ人とその環境を確かに改善してくれるのです。
知らないと損をする!ローズクオーツのパワーの使い方 Read the rest of this entry »
アメジスト(紫水晶)の意味とアメジストの使い方
アメジスト(紫水晶、むらさきすい熱情を穏やかにさます力しょう)は紫色の水晶です。紫色の発色は鉄やアルミなどの微量の不純物がまじり発紫色となっています。英語名 “amethyst” はギリシア語の amethustos(酔わせない)から派生した。アメシストを持つと酔いを防ぐはたらきがあると信じられていたことによります。
紫色はローマや日本においても高貴な色とされています。
アメジストにまつわるエピソード
ギリシャ神話の月の女神に使える女官「アメシスト」が語源になっています。バッカスが襲おうとしたアメシストをダイアナがアメシストを守るために水晶に変えてしまいました。バッカスは自分のしたことを悔やみ水晶になったアメシストにワインを注ぐと、紫色の水晶になったというエピソードがあります。
アメジストのパワー
恋愛運向上に向く、しかし「恋人をまねきよせる」と同時に「熱情を穏やかにさます力」があると言われています。
つまり、恋人を作るまでの石であり、恋人が出来たら(恋愛に浮かされているだけであれば)しまっておく石ともいえるかも知れません。
アメジストの禁忌事項
加熱するとレモン色や黄色に変色する。強い紫外線にあたると退色する。
真夏の海岸で着ける石ではありませんね、夜、二人きりの場所で、ね。





