パワーストーンの浄化方法まとめ

パワーストーンは正のエネルギーを放出すると同時に様々な負のエネルギーを吸収し蓄積いきます。そこでパワーストーンを最初に手に入れたとき、また使っていくうちにパワーストーンに溜まっている負のエネルギーを「浄化」する作業が必要になります。石の浄化には下記にあげるような様々な方法がある。

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パワーストーンの意味

パワーストーンの浄化

パワーストーン浄化の意味や浄化方法

パワーストーンブレスレット

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今までなかった、鉱物学者が教える、パワーストーンの真贋の目利き

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パワーストーンのブレスを効果的に身につける

パワーストーンのブレスレットをはじめて使う人にアドバイス
パワーストーンって効果あるのかしら、あるいは買ってみたけどあまり効果が感じられなかったと言う人に取って置きのおまじないを教えましょう。

まずはリセット浄化新しく買った場合、願い事が変わった場合はしっかり念入りにちょっと時間をかけて浄化をしましょう。
スタートアップパワーストーンを手に包み、これから使い始める挨拶をします。暖かく感じたり、ふわっとする感じがしたりする人も多いようです。
チャージ(注念)あなたの願い事を、石に伝えます。あなたがその石を見たら願い事を即座に思い出せるように。

パワーストーンとこのはなさくやひめの関係

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)の簡単な紹介
木花咲耶姫(このはなさくやひめ)は天照大神から日本に遣わされた、瓊々杵命(ににぎのみこと)の妻となった女神です。
木花咲耶姫(このはなさくやひめ)は日本へ始めて降臨した神瓊々杵命(ににぎのみこと)の妻であり、その父は大山祇命(おおやまつみのみこと、三島大社の祭神)の娘です。また、姉は石長姫(いわながひめ)と言い、さざれ石となったという伝承もあります。そして、木花咲耶姫(このはなさくやひめ)の孫が神武天皇となるわけです。
このはなさくやひめは、浅間神社の祭神で富士山の噴火を押さえる水の神様でもあります。
ににぎのみことに見初められたことから、恋愛運、なかでも玉の輿運の女神と考えられます。また、目上の人から引き立てられると出世運やその出産のようすから安産の神とも言われています。
本サイトは、この木花咲耶姫(このはなさくやひめ)に基づき、由来から来る、力をパワーストーンの浄化とチャージに使うことをご紹介していきます。