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ラピスラズリの意味と効果 ・・・ 幸運を呼び込む石
ラピスラズリはこんなことを願う人にお勧め
- とにかく幸運を呼び込みたい方
- 直観力と判断力を高めたい方
- 強力なお守り石が欲しい方
- 夢や目標を達成したい方
- ネガティブな気持ちを追い払いたい方
- 進むべき道を照らして欲しい方
- 肌が美しくなりたい方
- 12月が誕生月の方
ラピスラズリの歴史
ラピスラズリ、水晶とならび世界的に聖なる石とされてきました。エジプト、主メール、バビロニアの古代から宝石として使われてきています。
日本では瑠璃と言われれるラピスラズリ
ラピスラズリの美しさは、その蒼さだけでなく、黄鉄鉱の粒を含んで、夜空のような輝きを持つところにもあります。
日本でラピスラズリが瑠璃と言われるのは、サンスクリット語のヴァイドゥーリャないしパーリ語ののヴェルーリヤがなまった物と言われています。
ラピスラズリの意味と効果
ラピスラズリがそうした扱いを受けるのには、それなりの理由があったからだと思いませんか?
ラピスラズリに惹かれる人は、今の状態から抜け出したい、もしくは新しい世界の扉を開きたいと思い、
ガイドを求めている事が多いようです。ですが、ラピスラズリは「人生の師」ともいうべき聖石。
苦あれば、楽あり、魂の成長に試練もつれてきてしまうかも知れません。楽なのが一番というあなたは避けた方がよいかも知れません。
・もう一つの内緒の、不思議な効果
身につけている人が知的に見え、なんとなくカリスマに見えるとという不思議な効果があります。
購入はポケットビッダーズからhttp://pokb.jp/item/125018515購入できます。
ラピスラズリの話、続編
外からの邪気をさけ、内からの邪念がわき出るのを抑える物と言われています。
ラピスラズリが愛されのは、魂や思考を正しい物としてハイヤーセルフなどとも言われる霊的に高次元な者達とのコンタクトに役だつからです。
瞑想をし、自分の心のバランスをとり、直感力を磨くのに適しています。
平和や安らぎ、そして恋を伝え広める石とも言われています。
パワーストーンは水晶(クリスタル)の意味と力
水晶のパワーは、『調和・統合・強化』。
太古の昔から、広く世界中の人々に装飾品や通貨として親しまれてきたのが水晶です。
インカやマヤ、エジプトなどでも大切な祈祷や儀式など神聖な場所でも用いられ、あるいは病気治療の際にも用いられたと伝えられています。
前に進むべき道をより明確にし、夢の実現をサポートしてくれ、また、クォーツは心身の活性化や潜在能力の開花、直観力や想像力の強化などにも力を貸してくれます。
そして非常に優れた浄化作用をもたらす石として知られています。
優れた浄化作用により、他のパワーストーンが吸収したマイナスエネルギーやさまざまな波動を、もとのクリーンな状態に戻してくれます。
そして水晶には実に様々なバリエーションがあります。
アメジスト(紫水晶)
アメジスト(紫水晶、むらさきすいしょう)は紫色に色づいた水晶。紫色の発色は微量の鉄イオンあるいはアルミニウムイオンで発色しています。
シトリン(黄水晶)
シトリン(黄水晶、きすいしょう)は黄色に色づいた水晶。黄色の発色は紫水晶と同じように鉄イオンによる色中心が原因です。天然の黄水晶の産出は少なく、市場に出回っている黄水晶は紫水晶を熱処理して黄色にした可能性があります。
ローズクォーツ(紅水晶)
ローズクォーツ(紅水晶、べにすいしょう)は薄いピンク色に色づいた水晶。この色は、不純物として混入している微量のチタン、鉄、マンガンに由来するとされています。
スモーキークォーツ(煙水晶)
煙水晶(けむりすいしょう)は茶色や黒っぽい煙がかったような灰色に色づいた水晶。色彩に発色する原因ははっきりとは分かっていませんが、微量のアルミニウムイオンが特に多量の放射線を受けると色中心となり、光を吸収するため灰色に見えるためであるとされています。
モリオン(黒水晶)
モリオン(黒水晶、くろすいしょう)は不透明と言えるほどこげ茶から黒に色づいた水晶。黒水晶と色が濃くなった煙水晶を区別する明確な定義はありません。
レモン水晶
レモン水晶(レモンすいしょう)は硫黄により黄色に色づいた水晶。結晶の間に硫黄が入ったために黄色に色づいて見える。シトリンよりも淡い黄色となります。
ルチルクォーツ(針入り水晶)
水晶の結晶中に金紅石(ルチル)の針状結晶がインクルージョンとしてあるもの。とても細い金色の針が入り込んだように見える。
ガーデンクォーツ(草入り水晶)
水晶の結晶中に緑泥石などの不定形な(あるいは草のように見える)鉱物がインクルージョンとしてあるもの。インクルージョンの形によって苔のように見えたり、毬藻のように見えたりする。
ミルキークオーツ(乳石英)
水晶内部の微細なインクルージョンにより薄く乳白色に見えるものをミルキークオーツと呼びます。カットするとインクルージョンの影響でスター効果の現れるものもあります。
水晶のさざれ石によるパワーストーンの浄化、
まずは水晶のさざれ石を知っていますか?
さざれ石とは細石、チップ、チップスとも言いますが、小さな石のことです。
実際には水晶のサイズ、産地、グレードなどがさまざまあり、まったく同じ物は意外にありません。
当店では、中国で日本人が経営する会社からの物、国内の問屋複数社から水晶の産地やサイズ毎に購入しています。
さざれ石(細かな石)、あるいは水晶クラスター(水晶の結晶の塊)の上に乗せる。
すべてのパワーストーンに使える、一番簡単な浄化方法です。
しかし、水晶には強力な浄化力があると言われますが、ストレスの多い現代社会では、水晶の浄化力にも限界があります。
多めの水晶にするか、毎日寝る時に、パワーストーンもさざれ石の上でお休みさせるとよいでしょう。
浄化には水晶の他、アメジストも向いています。
大きな石ほど、浄化力が強いのですが、悪霊払いを職業にしているのでもなければ、普通のさざれ石で充分です。
よくある間違い
さざれ石も、しっかり浄化してください。
特に(精神的)環境が悪いところに置いてあるさざれ石は、浄化しっぱなしで疲れてしまいます。
家族の仲が悪い、夫婦げんかが絶えない、近所に迷惑おばさんがいるなど、がすべてあなたの知らない間に水晶の浄化対象になっているかも知れません。
水晶の美しさとパワーを堪能するブレス
最もポピュラーでオーソドックスなパワーストーンと言えばやっぱり水晶ですね。
人間関係に悩む時、嫌なことがあった時、
すっきりさせてくれるのが水晶ということでファンが多いことも事実。
最近、メールを下さった人が、水晶の形が変わってくると言って写メを送ってきました。
確かに、丸く研磨されている物の多いブラジル産のさざれにコーヒービートのように筋が入っています。
しかし、そのような筋の入ったブラジルさざれもありますので、なんとも???な話です。
その方は、ローズクォーツのさざれも買っていて、この色が灰色にくすんできたのですが、それに伴って持病のぜんそくが良くなってきています。と言うお話もしておりました。
科学論、常識論から言うとこれまた不可解な現象ですが、パワーストーンを扱っているとよくある話でもあります。
本日ご紹介するのは、その水晶の美しさを徹底的に追求した物。
これに使われている水晶のカットはランタンカットと言います。かなり珍しくて、私も初めて。
この美しさにまけないデザインと、石を考えたてみたのですが。
やっぱりこれは水晶だけで楽しんでもらうデザインがあってもいいなということでこれに決定です。
水晶についているカップは925シルバーです。よくある真鍮ではありません。
カップに挟まれた水晶はキューピットとハートです。
触って見てもらえないのが残念
翡翠(ヒスイ)の見分け方、効果、意味、真贋の見分け方
翡翠の真贋
翡翠には紛らわしい名前の物がいっぱりあります。
本翡翠・・ジェダイドジェイド(硬玉)と言われるものが本物の翡翠です。
紛らわしい物には、ニュージェイド、ネフライト(軟玉)、インド翡翠と呼ばれる物があります。
当店では本翡翠(硬玉)は本翡翠と記載し確実に識別できるように記載しております。
ところが、多くのサイトでは、これらのことをしっかり書いていてくれません。
ネフライトだけを取り上げたり、ニュージェイドだけを取り上げたり。それどころかネフライトとニュージェイドを混用していたり。
そこで、ここではそれらをまとめて取り上げてみます。
ネフライト
本翡翠よりやや柔らかい石(と言ってもわずかです)ですが鉱物的には別物で、パワーストーンとしてはヒーリング効果や思考力アップの意味です。近年まで翡翠とひとくくりにされ識別されて来ませんでした。
実際の鑑別も難しく、分光器か、あるいは比重を測ることしかなく、設備のない素人には判別が難しいものです。
ニュージェイド
どちらかというと大理に近いもので、かなり柔らかい石です。これは本来は本翡翠(硬玉)ともネフライト(軟玉)ともまったく異なる石です。ネフライトとニュージェイドを混同している場合もあります。
インド翡翠
アベンチュリンと言われ昔から、翡翠の代用とされて来ました。翡翠が美しいグラディエーションのあるまだら模様なのに較べて、インクルージョンが目立つのが大きな違いです。こちらは石英、水晶の仲間です。
色々な色合いが楽しめる、本翡翠のブレスです。濃いグリーンの物には着色がしてあります。
こちらは着色無しのカラーです。
という具合に翡翠は非常に高価なため、色をつけたり、つや出しのためにコーティングしたりしています。
パワーストーンとしてはあまり関係はありませんが、財産として扱うとなると慎重に考える必要がありますね。
翡翠(ひすい、ヒスイ)ジェイドのパワーストーン的意味と効果
翡翠というのは、古代より中国を中心とする東洋で最も珍重されてきている。
翡翠=玉、玉座。という言葉があるように、玉とは神=皇帝などと結びつけられている。
日本では、数珠に好んで使われていることでわかるように宗教的、神秘的な意味を持っています。
さて、この翡翠ですがパワーストーンとしては、効果が詳しく紹介しているサイトが少ないようです。
しかし、中国や欧米のサイトでは非常に詳しく説明されています。
翡翠の意味
- 金運、特に事業運、夢を実現に変える力
- 不老不死の健康運。
- 幸運のお守り。
- 霊的な意識を高める
- 精神的な安らぎや落ち着きを高める
- 真実を探り出す洞察力
- 恋愛運としては、献身的な愛を象徴し、性的な充実をも促す。
こうした意味や効果が昨日今日、宝石商で決められた訳ではなく、数千年もの間信じられてきていることが重要ですね。
翡翠はまさにキングオブパワーストーンです。
翡翠にあやかろうと欧米では子供の名前にjadeを使うことが流行った時があります。
新しもの好きの日本人ですが、改めて翡翠の力を見直して見るのもいいのではないでしょうか?
翡翠の真贋
真贋の見分け方は難しいと言われますが、本物のヒスイは偽物より硬いのです。ヒスイは硬度7,水晶と同じです。一方、ネフライト(ニュージェイド)は硬度6です。水晶やナイフで傷ついたら偽物ですね。
その他に比重を測るという手もあります。本物の方がやや重いためこれでも識別できます。
基本的に安物はない石なので、激安品は探さない方がいいでしょう。
誕生石と守護の力
誕生石の意味は、誕生石の月にその石のパワーが最大になると言われています。
これは相性とはちょっと違いますね。
また、国によって異なる誕生石を当てている場合がありますので、日本、アメリカ、ヨーロッパを集めて書いてみました。
| 守護月 | |
| 1月 | ガーネット |
| 2月 | アメジスト |
| 3月 | アクアマリン、珊瑚、ブラッドストーン |
| 4月 | ダイヤモンド、水晶、サファイア |
| 5月 | エメラルド、翡翠 |
| 6月 | 真珠、ムーンストーン、ホワイトカルセドニー |
| 7月 | ルビー、カーネリアン |
| 8月 | ペリドット、サードオニキス |
| 9月 | サファイア(ブルー)、ラピスラズリ、ペリドット |
| 10月 | オパール、トルマリン、真珠 |
| 11月 | トパーズ、シトリン |
| 12月 | ターコイズ、ラピスラズリ、マラカイト |
どうですか、あなたも季節や月に合わせてパワーストーンを変えてみては?
何となく、月と色と関係がありそうな感じもしますね。
ペンジュラム(ペンデュラム)の使い方について
ペンジュラムを知っている人は、かなりのオカルト好きに入るのではないでしょうか?
ここでは、ペンジュラムについてあまり知らない初心者向けの解説をします。
ペンジュラムはダウンジングの一種ですので、まずはダウンジングについて知って置いて下さい。
ダウンジングはL字型の針金や木の枝などを使って水脈や失せ物を捜すのに使われていました。どこかの水道局やガス会社などでは埋設された水道管やガス管の場所を探しあてるのに使っているとTVでやっていたことがあります。
これは果たして本当でしょうか?
本当です、
私が小学校でやった実験は、こんな感じです。
- 目隠しをしてL字の金具(針金ハンガーを曲げた物で充分)を持つ。
- こたつや机の上に乗る。
- こたつや机の下にゴムホースをはわせる。
- ゴムホースの向きを変えると、ダウンジングロッド(L字型の金具)の向きも変わります。
- これは誰がやっても、ほぼ確実にそうなります。
- (昔、昔、小学校の理科の先生がやって見せてくれて、僕も試してみました。)
まっ、これが私がオカルト的な物に興味を抱くようになったきっかけですね。オカルトの本来の意味は隠された物という意味で、魔術という意味ではありません。
ペンジュラムも同じ原理です。
ただしペンジュラムが答えてくれるのはyesかno。2つに1つです。
ですから、「なぜ?」という質問には答えられません。
ですから、正確な答えを出すためには、質問をいくつも重ねる必要があります。
ペンジュラムをやっていて不思議なことに気がつくと思います。私の場合ですと
- 骨折して、金具の入っている手でやるとうまく行かない。
- ただし、水晶のブレスを付けてやるとうまくいく。
- ペンジュラムの材質で、うまく答えの出せる質問と出せない質問がある。
ペンジュラムを買ってもらった人には、もっと具体的な文章を差し上げましょう。これだけでも他のサイトや本には書いていない特別情報ですから。
その他にも
質問の仕方を工夫するとはっきりと動きが出やすいですから、この質問の作り方も一つのノウハウですね。









